有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、原材料や輸送費などの価格高騰に対応するべく、戦略購買や効率配送を実施するための物流拠点の設置に取り組むなど、収益性を最重視した事業経営を推進している。2019/08/09 11:53
当第1四半期の連結業績は、売上高は145億5千万円(前期比2.0%増)、営業利益は18億7千6百万円(前期比3.0%増)、経常利益は20億7千8百万円(前期比3.4%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億9千4百万円(前期比5.5%増)となった。
セグメント別の経営成績は以下のとおりである。