- 4212
- 2026/09/18
- 時価
- 950億円
- PER 予
- 16.58倍
- 2010年以降
- 6.35-24.24倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.89倍
- 2010年以降
- 0.49-1.27倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.35%
- ROE 予
- 5.4%
- ROA 予
- 3.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 21億3000万
- 2022年6月30日 -22.68%
- 16億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/08/05 14:49
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費並びに開発試験研究費の一部であ利益 金額 全社費用(注) △182 四半期連結損益計算書の営業利益 2,130
る。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2022/08/05 14:49
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費並びに開発試験研究費の一部であ利益 金額 全社費用(注) △136 四半期連結損益計算書の営業利益 1,647
る。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、原材料高騰に対応した製品価格改定や戦略購買、製品における品種統廃合による生産性向上や輸送費高騰対策としての配送効率化に取り組むなど、引き続き収益性を最重要視した事業経営を推進している。また、社内の新型コロナウイルス感染予防対策についても引き続き徹底を図るとともに、働き方の変容に合わせ、デジタル技術を活用した業務効率化などにも積極的に取り組んでいる。2022/08/05 14:49
当第1四半期の連結業績は、昨年に集中した防音壁材の高規格道路や新幹線向けの物件が一巡したことに加えて、想定を上回る原材料価格やエネルギーコスト高騰などの影響を受け、売上高は138億4百万円(前年同期比1.5%減)、営業利益は16億4千7百万円(前年同期比22.7%減)、経常利益は18億6千4百万円(前年同期比21.5%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億9千5百万円(前年同期比24.9%減)となった。
セグメント別の経営成績は以下のとおりである。