営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 70億3700万
- 2022年12月31日 -18.74%
- 57億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/02/10 15:36
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費並びに開発試験研究費の一部である。利益 金額 全社費用(注) △486 四半期連結損益計算書の営業利益 7,037
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2023/02/10 15:36
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費並びに開発試験研究費の一部である。利益 金額 全社費用(注) △435 四半期連結損益計算書の営業利益 5,718 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、原材料高騰に対応した製品価格改定や戦略購買、製品における品種統廃合による生産性向上や輸送費高騰対策など、収益性を重要視した事業経営を推進している。また、社内の新型コロナウイルス感染予防対策についても引き続き徹底を図るとともに、デジタル技術を活用した業務効率化などにも積極的に取り組んでいる。2023/02/10 15:36
当第3四半期連結累計期間の業績は、昨年に集中した防音壁材の高規格道路や新幹線向けの物件が一巡したことに加えて、原材料価格やエネルギーコスト高騰などの影響を受け、売上高は452億1千5百万円(前年同期比0.9%減)、営業利益は57億1千8百万円(前年同期比18.7%減)、経常利益は61億3千3百万円(前年同期比17.4%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は40億6千5百万円(前年同期比18.9%減)となった。
セグメント別の経営成績は以下のとおりである。