純資産
連結
- 2014年3月31日
- 103億8232万
- 2015年3月31日 +4.17%
- 108億1539万
- 2016年3月31日 -1.24%
- 106億8074万
個別
- 2014年3月31日
- 90億3867万
- 2015年3月31日 -1.51%
- 89億260万
- 2016年3月31日 +1.77%
- 90億6030万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債は、前連結会計年度と比較し349百万円増加し、10,362百万円となりました。これは主に、リース債務が流動、固定負債合わせて273百万円増加したこと、事業構造改善引当金が163百万円減少したこと、退職給付に係る負債が112百万円増加したことによるものであります。2016/06/22 13:27
③ 純資産
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度と比較し134百万円減少し、10,680百万円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益の計上などにより、利益剰余金が237百万円増加したこと、その他包括利益累計額が219百万円減少したこと、及び非支配株主持分が147百万円減少したことによるものであります。これらの要因により、自己資本比率は48.4%になりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- ・時価のあるもの2016/06/22 13:27
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法
により算定)を採用しております。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 結財務諸表作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債については、在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用についても在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2016/06/22 13:27 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ・時価のあるもの2016/06/22 13:27
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
・時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎、1株当たり当期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/06/22 13:27
(注)「会計方針の変更」に記載のとおり、企業結合会計基準等を適用しております。なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。項目 前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) (算定上の基礎) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 10,815,394 10,680,746 普通株式に係る純資産額(千円) 10,162,982 10,195,189