固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 65億3147万
- 2018年3月31日 -11.48%
- 57億8162万
個別
- 2017年3月31日
- 58億2400万
- 2018年3月31日 -13.38%
- 50億4487万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を締める相手先がないため、記載を省略しております。2018/06/20 13:54
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2016年4月1日 至 2017年3月31日)及び当連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び車輌運搬具 4~8年
工具、器具及び備品 2~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
但し、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) 長期前払費用
定額法を採用しております。2018/06/20 13:54 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2018/06/20 13:54前連結会計年度
(自 2016年4月1日
至 2017年3月31日)当連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)機械装置及び運搬具 2,931 千円 - 千円 工具、器具及び備品 1,249 千円 - 千円 土地 40,265 千円 - 千円 合計 44,445 千円 - 千円 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。
2018/06/20 13:54前連結会計年度
(自 2016年4月1日
至 2017年3月31日)当連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)建物及び構築物 5,750 千円 11,145 千円 機械装置及び運搬具 2,442 千円 2,559 千円 工具、器具及び備品 486 千円 411 千円 その他 - 千円 35 千円 合計 8,679 千円 14,152 千円 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2018/06/20 13:54
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/20 13:54
(単位:千円) - #7 減損損失に関する注記(連結)
- また、のれんについては、セメダインオートモーティブ株式会社の株式取得時に想定していた収益が見込めなくなったことから、減損損失として特別損失に計上しております。2018/06/20 13:54
固定資産の減損損失の内訳は、以下のとおりであります。
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/06/20 13:54
投資活動により使用した資金は48百万円(前年同期671百万円)となりました。主な増加要因は、有形固定資産の売却による収入294百万円(前年同期52百万円)であり、主な減少要因は、有形固定資産の取得による支出396百万円(前年同期673百万円)によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~8年
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
但し、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法によっております。2018/06/20 13:54