純資産
連結
- 2017年3月31日
- 104億7984万
- 2018年3月31日 +5.33%
- 110億3857万
- 2019年3月31日 +6.22%
- 117億2480万
個別
- 2017年3月31日
- 92億7011万
- 2018年3月31日 +1.91%
- 94億4699万
- 2019年3月31日 +8.18%
- 102億1992万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ 純資産2019/06/19 13:53
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度と比較し686百万円増加し、11,724百万円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益の増加などにより、利益剰余金が871百万円増加したことによるものであります。これらの要因により、自己資本比率は52.19%になりました。
(3) 経営成績の分析 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- ・時価のあるもの2019/06/19 13:53
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法
により算定)を採用しております。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 結財務諸表作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債については、在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用についても在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2019/06/19 13:53 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 連結財務諸表作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/06/19 13:53
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債については、在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用についても在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7) のれんの償却方法及び償却期間 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ・時価のあるもの2019/06/19 13:53
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
・時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎、1株当たり当期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/06/19 13:53
項目 前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) (算定上の基礎) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 11,038,572 11,724,804 普通株式に係る純資産額(千円) 10,637,677 11,325,803