イハラケミカル工業(4989)の研究開発費の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年4月30日
- 7億9500万
- 2015年4月30日 -1.64%
- 7億8200万
- 2016年4月30日 +19.44%
- 9億3400万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2016/06/10 9:22
前第2四半期連結累計期間(自 平成26年11月1日至 平成27年4月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年11月1日至 平成28年4月30日) 役員退職慰労引当金繰入額 34 百万円 35 百万円 研究開発費 782 百万円 934 百万円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ・親会社株主に帰属する四半期純利益は22億2千9百万円(同3億1千2百万円減/12.3%減)2016/06/10 9:22
となりました。主力製品の販売拡大が売上高の大幅な増加に貢献いたしました。営業利益に関しましては、為替リスクの低減に努めているものの、主に為替が円高に推移したことや、研究開発費をはじめとした販管費の増加等による利益の圧迫を受け、微増益にとどまりました。親会社株主に帰属する四半期純利益の減少は、前期において知的財産権の譲渡益がスポットで発生したことが主因であります。
セグメントごとの売上高及び営業利益(以下、「セグメント利益」という)は以下のとおりであります。