訂正有価証券報告書-第67期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
(表示方法の変更)
従来、「営業外収益」に計上していた「受取ロイヤリティー」は、当事業年度より「売上高」に含めて計上することに変更している。また、「流動資産」の「未収入金」に計上していた未収ロイヤリティーを「売掛金」へ組み替えている。
この変更は、当社の研究開発体制の強化に伴い、当社が受け取る技術供与の対価の重要性が増したことから、当社の営業活動の成果をより適切に表示するために行ったものである。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の損益計算書において、受取ロイヤリティー5,382百万円を「営業外収益」から「売上高」へと組み替えている。また、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「未収入金」に計上していた未収ロイヤリティー2,263百万円を「流動資産」の「未収入金」から「売掛金」へと組み替えている。
従来、「営業外収益」に計上していた「受取ロイヤリティー」は、当事業年度より「売上高」に含めて計上することに変更している。また、「流動資産」の「未収入金」に計上していた未収ロイヤリティーを「売掛金」へ組み替えている。
この変更は、当社の研究開発体制の強化に伴い、当社が受け取る技術供与の対価の重要性が増したことから、当社の営業活動の成果をより適切に表示するために行ったものである。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の損益計算書において、受取ロイヤリティー5,382百万円を「営業外収益」から「売上高」へと組み替えている。また、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「未収入金」に計上していた未収ロイヤリティー2,263百万円を「流動資産」の「未収入金」から「売掛金」へと組み替えている。