ダイトーケミックス(4366)の繰延税金負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2012年3月31日
- 100万
- 2013年3月31日 +100%
- 200万
- 2014年3月31日 -100%
- 0
- 2015年3月31日
- 0
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/24 9:00
1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 評価性引当額小計 △1,112 △930 繰延税金負債との相殺 △409 △453 繰延税金資産の純額 - - 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 462 782 繰延税金資産との相殺 △409 △453 繰延税金負債の純額 74 348 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/24 9:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.連結財務諸表提出会社の法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 評価性引当額小計 △971 △930 繰延税金負債との相殺 △409 △402 繰延税金資産の純額 42 44 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 462 782 繰延税金資産との相殺 △409 △402 繰延税金負債の純額 74 397 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- 当社は、2026年4月1日付で退職給付制度の一部改定を行い、確定給付企業年金制度について最終給与比例方式からポイント制へ変更しております。2026/06/24 9:00
この結果、当事業年度において、退職給付引当金が18百万円、退職給付費用が18百万円それぞれ減少し、法人税等調整額(借方)5百万円、繰延税金負債が5百万円それぞれ増加しております。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 当社は、2026年4月1日付で退職給付制度の一部改定を行い、確定給付企業年金制度について最終給与比例方式からポイント制へ変更しております。2026/06/24 9:00
この結果、当連結会計年度において、退職給付に係る負債が180百万円、退職給付費用が18百万円それぞれ減少し、退職給付に係る調整累計額が111百万円、繰延税金負債が56百万円、法人税等調整額(借方)が5百万円それぞれ増加しております。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 財務諸表に計上した金額2026/06/24 9:00
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産(純額) -百万円 -百万円 (繰延税金負債との相殺前の金額) ( 409 ) ( 453 )
連結財務諸表 「注記事項(重要な会計上の見積り)2. 繰延税金資産の回収可能性」の内容と同一であります。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 連結財務諸表に計上した金額2026/06/24 9:00
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産(純額) 42百万円 44百万円 (繰延税金負債との相殺前の金額) ( 452 ) ( 447 )
① 算出方法