経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 2億7600万
- 2015年3月31日 +52.17%
- 4億2000万
個別
- 2014年3月31日
- 1億5400万
- 2015年3月31日 +51.95%
- 2億3400万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 環境関連事業の関連する業界では、製造業の国内生産量が回復傾向にあり、産業廃棄物の発生量は増加傾向にあります。また、産業廃棄物のリユース、リサイクルへの関心はさらに強くなっております。2015/06/25 9:28
このような環境のもとで当社グループは、営業活動やコスト削減活動に全力をあげるとともに、企業体質の強化に努めてまいりました。また、先端の半導体用感光性材料、フラットパネルディスプレイ周辺材料、機能性材料、医薬中間体の新製品開発、廃棄物処理、リサイクルの特殊技術開発などに積極的に取り組みました。その結果、当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度比6.4%増の92億16百万円となりました。経常利益は、経費の削減や生産性の向上に鋭意取り組んだことにより前連結会計年度比51.9%増の4億20百万円となりました。当期純利益は、前連結会計年度比35.8%増の3億65百万円となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度比6.4%増の92億16百万円となりました。セグメントの業績は、「第2 事業の状況」欄「1 業績等の概要」「(1)業績」に記載のとおりであります。2015/06/25 9:28
経常利益は、経費の削減や生産性の向上など売上原価低減に鋭意努めたことにより、前連結会計年度比51.9%増の4億20百万円となりました。
当期純利益は、前連結会計年度比35.8%増の3億65百万円となりました。 - #3 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2015/06/25 9:28
(単位:百万円) 営業外費用合計 115 94 経常利益 276 420 特別利益