構築物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 1億7300万
- 2015年3月31日 -10.98%
- 1億5400万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 6~47年2015/06/25 9:28
構築物 6~60年
機械及び装置 5~8年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2015/06/25 9:28
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 建物及び構築物 696百万円 ( 131百万円) 827百万円 ( 118百万円) 機械装置及び運搬具 2 ( 2 ) 1 ( 1 )
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2015/06/25 9:28
当社グループは、減損会計適用にあたっての資産のグルーピングは、継続的に損益の把握を実施している管理会計上の単位である事業所単位別に行っております。その他に、物件の最小単位として資産の処分や事業の廃止が決定した資産および将来の使用が見込まれていない遊休資産については個別に取り扱っております。場所 用途 種類 技術開発センター(大阪府大東市) 遊休資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具
当連結会計年度において、未稼働となっていた設備の使用予定を吟味した結果、化成品事業が所有していた上記設備を遊休資産とし、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(87百万円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物1百万円、機械装置及び運搬具86百万円であります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/06/25 9:28
建物及び構築物 6~60年
機械装置及び運搬具 3~10年