純資産
連結
- 2015年3月31日
- 89億6700万
- 2016年3月31日 -14.7%
- 76億4900万
- 2017年3月31日 +23.22%
- 94億2500万
個別
- 2015年3月31日
- 88億1000万
- 2016年3月31日 -16.96%
- 73億1600万
- 2017年3月31日 +20.67%
- 88億2800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。2017/06/26 9:44
(1)資産、負債および純資産の状況
当連結会計年度末の総資産は前連結会計年度末比28億91百万円増の152億57百万円となりました。流動資産は前連結会計年度末比23億42百万円増の79億1百万円となりました。主な要因は、現金及び預金の増加13億57百万円、有価証券の増加4億円、たな卸資産の増加4億87百万円、繰延税金資産の増加1億37百万円であります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/06/26 9:44
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、持分法適用の在外関連会社の資産および負債は、在外関連会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2017/06/26 9:44 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/06/26 9:44
連結決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万ウォン)2017/06/26 9:44
DAITO-KISCO Corporation 前連結会計年度 当連結会計年度 純資産合計 8,321 8,365 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/06/26 9:44
(注) 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 712.06円 877.76円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) △90.37円 143.92円