固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 78億8100万
- 2019年3月31日 +13.68%
- 89億5900万
個別
- 2018年3月31日
- 65億8800万
- 2019年3月31日 +13.87%
- 75億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)2019/06/24 9:23
(注)「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当連結会計年度の期首から適用しており、前連結会計年度に係るセグメント資産については、当該会計基準等を遡って適用した後の数値となっております。(単位:百万円) 持分法適用会社への投資額 490 - 490 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 785 34 820
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2019/06/24 9:23
有形固定資産
主として、化成品事業における生産設備(「機械装置及び運搬具」)であります。 - #3 収用補償金の注記
- 大阪府が施工する都市計画道路大阪住道線街路事業に伴う当社技術開発センターの一部の用地収用に応じ、対象用地を引渡したことから、土地売却益および移転補償金と工事解体移転費用等との差益を収用補償金として特別利益に計上しております。2019/06/24 9:23
固定資産売却益 土地 86百万円 固定資産売却益合計 86 移転補償差益 建物等物件移転補償金 517 固定資産除却損 建物及び構築物 △5 機械装置及び運搬具 △0 工具、器具及び備品 △0 固定資産除却損合計 △5 設備解体撤去及び移転費用 △186 移転補償差益合計 325 計 412 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~47年
構築物 6~60年
機械及び装置 5~8年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/24 9:23 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/24 9:23 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/06/24 9:23
(単位:百万円) - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②キャッシュ・フローの状況2019/06/24 9:23
当連結会計年度における現金及び現金同等物は、税金等調整前当期純利益7億89百万円、減価償却費5億43百万円となりましたが、投資有価証券の取得による支出10億29百万円、有形固定資産の取得による支出9億31百万円、たな卸資産の増加3億40百万円により、前連結会計年度末に比べ10億27百万円減少し、当連結会計年度末には11億81百万円となりました。
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。 - #8 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。2019/06/24 9:23
これにより、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」171百万円は固定資産に組み替えられ、「固定負債」の「繰延税金負債」295百万円と相殺表示されております。この結果、「固定負債」の「繰延税金負債」は124百万円、「総資産」の額は14,768百万円となりました。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第4項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(1)(評価性引当額の合計額を除く。)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前事業年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。 - #9 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。2019/06/24 9:23
これにより、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」272百万円は固定資産に組み替えられ、「固定負債」の「繰延税金負債」297百万円と相殺表示されております。この結果、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」は43百万円、「固定負債」の「繰延税金負債」は52百万円、「総資産」の額は16,550百万円となりました。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前連結会計年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。 - #10 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2019/06/24 9:23
(単位:百万円) 特別利益 固定資産売却益 16 - 収用補償金 ※4 412 - 特別損失 固定資産除却損 77 - 減損損失 ※5 121 ※5 36 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/06/24 9:23
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっております。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。2019/06/24 9:23
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 6~60年
機械装置及び運搬具 3~10年
工具、器具及び備品 2~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/24 9:23 - #14 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万ウォン)2019/06/24 9:23
DAITO-KISCO Corporation 前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計 9,008 16,793 固定資産合計 2,186 6,590