アース製薬(4985)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年12月31日
- 45億2600万
- 2009年12月31日 +12.99%
- 51億1400万
- 2010年12月31日 -3.91%
- 49億1400万
- 2011年12月31日 -58.49%
- 20億4000万
- 2012年12月31日 -65.64%
- 7億100万
- 2013年12月31日 -4.42%
- 6億7000万
- 2014年12月31日 -24.03%
- 5億900万
- 2015年12月31日 +4.52%
- 5億3200万
- 2016年12月31日 +4.7%
- 5億5700万
- 2017年12月31日 +134.65%
- 13億700万
- 2018年12月31日 -6.73%
- 12億1900万
- 2019年12月31日 +8.45%
- 13億2200万
- 2020年12月31日 +9%
- 14億4100万
- 2021年12月31日 -93.89%
- 8800万
- 2022年12月31日 -90.91%
- 800万
- 2023年12月31日 -87.5%
- 100万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 顧客との契約から生じた債権及び契約負債の残高等2026/03/24 15:40
契約負債は、主にサービスの提供完了時点で収益を認識する顧客との契約について、支払条件に基づき、顧客から受け取った前受金であります。契約負債は、収益の認識に伴い取り崩されます。(単位:百万円) 顧客との契約から生じた債権(期首残高) 受取手形 115 120 売掛金 23,457 23,173 顧客との契約から生じた債権(期末残高) 受取手形 120 60 売掛金 23,173 23,137
連結貸借対照表において、契約負債は流動負債の「その他」に含まれております。 - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※4 「受取手形及び売掛金」のうち、顧客との契約から生じた債権の金額並びに流動負債の「その他」のうち、契約負債の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)3. 顧客との契約に基づく履行業務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報 (1) 顧客との契約から生じた債権及び契約負債の残高等」に記載のとおりであります。2026/03/24 15:40
- #3 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形等が連結会計年度末残高に含まれております。2026/03/24 15:40
前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 受取手形 10 百万円 17 百万円 電子記録債権 50 百万円 46 百万円 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2026/03/24 15:40
受取手形及び売掛金並びに電子記録債権は顧客の信用リスクに晒されております。有価証券及び投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務並びに未払金は、1年以内の支払期日であります。借入金は主に運転資金や企業買収等に係る資金調達を目的にしたものであり、金利の変動リスクに晒されております。