- 4540
- 2026/09/11
- 時価
- 2853億円
- PER 予
- 10.58倍
- 2010年以降
- 7.69-23.66倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.85倍
- 2010年以降
- 0.72-2.86倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.25%
- ROE 予
- 8.02%
- ROA 予
- 4.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- これにより、従来、売上原価と販売費及び一般管理費に計上していた一部の費用については売上高より控除しております。2022/02/07 14:47
また、従来、流動負債に計上していた返品調整引当金については、返金負債として流動負債のその他に表示しております。
当該会計方針の変更は、原則として遡及適用され、前年四半期及び前連結会計年度については遡及適用後の四半期連結財務諸表及び連結財務諸表となっております。ただし、収益認識会計基準第85項に定める以下の方法を適用しております。 - #2 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2022/02/07 14:47
当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) 原価差異の繰延処理 操業度等の季節的な変動に起因して発生した原価差異につきましては、原価計算期間末までにほぼ解消が見込まれるため、当該原価差異を流動資産(その他)または流動負債(その他)として繰り延べております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末における資産合計は338,432百万円で、前連結会計年度末に比べて19,368百万円の増加となりました。流動資産は、棚卸資産の増加等により、前連結会計年度末に比べ17,268百万円の増加となりました。固定資産は、投資有価証券が減少した一方で、有形固定資産の増加等により、前連結会計年度末に比べて2,100百万円の増加となりました。2022/02/07 14:47
負債合計は88,946百万円で、前連結会計年度末に比べて3,052百万円の増加となりました。流動負債は、支払手形及び買掛金が増加した一方で、1年内返済予定の長期借入金の減少等により、前連結会計年度末に比べて6,394百万円の減少となりました。固定負債は、長期借入金の増加等により、前連結会計年度末に比べて9,446百万円の増加となりました。
純資産合計は249,485百万円で、前連結会計年度末に比べて16,316百万円の増加となりました。株主資本は、利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末に比べて10,433百万円の増加となりました。その他の包括利益累計額は、為替換算調整勘定の増加等により、前連結会計年度末に比べて4,291百万円の増加となりました。また、非支配株主持分は、前連結会計年度末に比べて1,591百万円の増加となりました。