売上高
連結
- 2021年3月31日
- 1164億1300万
- 2022年3月31日 +11.28%
- 1295億4600万
個別
- 2021年3月31日
- 1090億300万
- 2022年3月31日 +8.72%
- 1185億600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2022/06/29 13:53
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 31,771 63,416 98,382 129,546 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 7,153 13,165 20,705 25,563 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2022/06/29 13:53
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えているため記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
LAO TSUMURA CO., LTD. 他1社
(3)非連結子会社について連結の範囲から除いた理由
非連結子会社2社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2022/06/29 13:53 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 2022/06/29 13:53
(注) 顧客の名称又は氏名のうち、持株会社制を採用している会社は当該持株会社の名称を付すとともに、属する関係会社の取引高を集計して記載しております。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 アルフレッサ ホールディングス㈱ 28,866 医薬品事業 ㈱メディパルホールディングス 27,725 医薬品事業 ㈱スズケン 19,659 医薬品事業 東邦ホールディングス㈱ 14,142 医薬品事業 - #5 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。2022/06/29 13:53
これにより、従来、売上原価と販売費及び一般管理費に計上していた一部の費用については売上高より控除しております。
また、従来、流動負債に計上していた返品調整引当金については、返金負債として流動負債のその他に表示しております。 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは医薬品事業の単一事業であり、収益を分解した情報は次のとおりであります。2022/06/29 13:53
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 医薬品事業売上高収益認識会計基準適用に伴う売上控除額 145,303百万円△15,757百万円 合計 129,546百万円
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4 会計方針に関する事項(5)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2022/06/29 13:53
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えているため記載を省略しております。 - #8 役員・従業員株式所有制度の内容(連結)
- ハ 取締役等に交付する当社株式の数及び支給する金銭の額の算定方法及び上限2022/06/29 13:53
当社は、中期経営計画で公表しております対象期間の最終年度の数値目標で掲げる、連結売上高、連結営業利益及び連結ROEの各目標達成率を、各数値目標の配分割合に応じて、基準交付株式数(各取締役等の役割・職務・職位に基づく報酬基準に応じて定める。)に乗じて、以下に記載する「交付株式数及び支給する金銭の額の算定式」に従い、各取締役等の交付株式数を算出し、同株式数に交付時株価を乗じることで支給する金銭の額を算出します。また、算出した交付株式数に単元未満株式が生じる場合は単元未満株式を切り捨て、また支給する金銭の額に千円未満が生じる場合は千円未満を切り捨てるものとします。
[交付株式数の算定式及び支給する金銭の額] - #9 役員報酬(連結)
- ・短期業績連動部分2022/06/29 13:53
中期経営計画の数値目標の指標として用いている連結売上高と連結営業利益を短期業績連動部分でも重要な評価指標とし、各事業年度の連結業績予想にて掲げる連結売上高と連結営業利益の各達成率を反映しております。また、業務執行の責任者として個々が設定する業務目標の達成度も組み込んでおります。なお、役割に照らして配分割合を設定しております。
*「個々が設定する業務目標の達成度」に関する部分は、評価結果により70%~120%の範囲で変動するようにしております。評価指標 配分割合 連結売上高 25~35% 連結営業利益 25~35% - #10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 第1期中期経営計画(2024年度)数値目標は以下のとおりです。2022/06/29 13:53
前提条件:(薬価改定) 2022年度、2023年度、2024年度2024年度 売上高 1,620億円以上 営業利益 290億円以上
(為替レート) 2022年度 19.5円/元、125.0円/米ドル - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b 経営成績2022/06/29 13:53
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度と比べ、11.3%増加の129,546百万円となりました。
利益につきましては、営業利益22,376百万円(前連結会計年度比15.4%増)、経常利益25,904百万円(前連結会計年度比24.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益18,836百万円(前連結会計年度比22.9%増)となりました。 - #12 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2022/06/29 13:53
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えているため記載を省略しております。 - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (3)非連結子会社について連結の範囲から除いた理由2022/06/29 13:53
非連結子会社2社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項 - #14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2022/06/29 13:53
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。
顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。