- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 10,565,594 | 24,239,724 | 37,422,254 | 47,782,294 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 341,230 | 1,980,125 | 2,364,950 | 2,709,927 |
2019/06/18 13:39- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、「生活日用品事業」の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
当社グループは、「生活日用品事業」の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
2019/06/18 13:39- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
日本かおり研究所㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2019/06/18 13:39 - #4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高(千円) | 関連するセグメント名 |
| ㈱PALTAC | 16,729,507 | 生活日用品事業 |
| ㈱あらた | 10,752,803 | 生活日用品事業 |
2019/06/18 13:39- #5 事業等のリスク
(6)天候不順による販売の不確実性
当社グループが販売している商品には、防虫剤や除湿剤、カイロなど、売上高が天候に大きく左右される品目が存在します。天候不順によって、これらの品目の業績が予想より低迷する可能性があります。
(7)公正な事業慣行(環境規制、理念・行動規範の浸透・インターナル)
2019/06/18 13:39- #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/06/18 13:39- #7 役員の報酬等
執行役ごとの業績連動報酬算定の指標と算定方法は次のとおりです。
(ア)会社の連結業績結果に対する評価として、連結売上高、連結営業利益、連結経常利益の実績により、評価の70%部分を算定します。
(イ)執行役別の業績貢献度と委嘱分野における実績により、30%部分を算定します。
2019/06/18 13:39- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
こうした状況の中、当社グループはブランド価値経営の下、今期から規模拡大に向け「既存事業シェアNo.1」「新分野・新市場」「海外事業」「サーモケア」「成長に向けた体制づくり」の5つの重点ポイントに取り組んでまいりました。
その結果、当連結会計年度の売上高は主要カテゴリーであるエアケア(消臭芳香剤)は堅調を維持したものの、記録的な暖冬の影響によりサーモケア(カイロ)が大きく落ち込んだことから、477億82百万円(前期比1.7%減)となりました。
利益面では、原材料及び商品の仕入価格の高騰、設備更新による減価償却費の負担増や物流コストの増加等により、営業利益28億39百万円(同18.4%減)、営業外損益の為替差益が減少したこと等により経常利益27億22百万円(同21.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益18億3百万円(同25.2%減)となりました。
2019/06/18 13:39- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2019/06/18 13:39- #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) | 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) |
| 営業取引による取引高売上高 | 3,576,244千円 | 3,964,712千円 |
| 仕入高 | 3,346,102 | 3,286,469 |
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