構築物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 1億1246万
- 2018年3月31日 -5.96%
- 1億575万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① 有形固定資産2019/06/18 13:33
「生活日用品事業」における生産設備(「機械装置及び運搬具」)及び統括業務、販売・管理業務等設備(「建物及び構築物」、「工具、器具及び備品」)であります。
② 無形固定資産 - #2 固定資産の減価償却の方法
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2019/06/18 13:33
定率法(但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。2019/06/18 13:33
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 653千円 9,165千円 機械装置及び運搬具 9,906 6,263 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- ①減損損失を計上した資産グループの概要2019/06/18 13:33
②資産のグルーピングの方法場所 用途 種類 当社旧福島工場平田(福島県石川郡平田村) 売却予定資産 建物及び構築物、土地等
事業用資産については、管理会計上の区分を考慮して資産グループを決定し、本社等の共用資産については、事業全体をグルーピングの単位としております。また、事業の用に直接供していない遊休資産及び売却予定資産については、個別物件ごとにグルーピングを行っております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は当該国の会計基準の規定に基づく定額法を採用しております。2019/06/18 13:33
(但し、当社及び国内連結子会社は平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。