- 4951
- 2026/09/08
- 時価
- 347億円
- PER 予
- 17.5倍
- 2010年以降
- 10.75-329.79倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.94倍
- 2010年以降
- 0.85-2.66倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.05%
- ROE 予
- 5.35%
- ROA 予
- 3.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 37億1904万
- 2021年12月31日 -18.01%
- 30億4911万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しています。2022/02/14 10:16
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,140,817千円減少、売上原価は340,320千円増加、販売費及び一般管理費は2,366,699千円減少、営業利益は114,439千円減少、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ260,989千円増加しています。また、利益剰余金の当期首残高は256,380千円減少しています。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動負債に表示していた「返品調整引当金」は、第1四半期連結会計期間より返品資産を流動資産の「その他」に、返金負債を流動負債の「その他」に含めて表示しています。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っていません。また、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載していません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況の中、当社グループはブランド価値経営の下、持続的成長を可能にするために、「既存事業収益構造の盤石化」「成長エンジンへのリソース強化」「新分野・新市場への参入・育成」「DXとESG経営で経営基盤の強化」「組織能力の向上」に取り組んでいます。2022/02/14 10:16
当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は、高付加価値品が堅調に推移しましたが、新型コロナウイルス感染症に伴う巣ごもり需要が落ち着き352億77百万円、昨年の緊急事態宣言下での活動抑制からは少しずつ営業活動が戻り販売費及び一般管理費が増加した他、マーケティング費用等を戦略的に投下したことにより、営業利益は30億49百万円、経常利益は32億22百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は21億95百万円となりました。
当社グループの事業セグメントは、「生活日用品事業」の単一セグメントとしていますが、カテゴリー別の業績は以下のとおりです。