建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年3月31日
- 44億998万
- 2022年3月31日 -4.55%
- 42億928万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① 有形固定資産2022/06/21 13:31
「生活日用品事業」における生産設備(「機械装置及び運搬具」)及び統括業務、販売・管理業務等設備(「建物及び構築物」、「工具、器具及び備品」)です。
② 無形固定資産 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりです。2022/06/21 13:31
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~50年 機械装置及び運搬具 2~17年 工具、器具及び備品 2~20年
定額法を採用しています。 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除売却損の内容は、次のとおりです。2022/06/21 13:31
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 1,310千円 12,970千円 機械装置及び運搬具 1,829 12,654 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは、下記の資産グループについて減損損失を計上しています。2022/06/21 13:31
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分を考慮して資産グループを決定し、本社等の共用資産については、事業全体をグルーピングの単位としています。また、事業の用に供していない遊休資産等については、個別物件ごとにグルーピングを行っています。場 所 用 途 種 類 減損損失(千円) 東京都 その他 のれん 1,166,425 栃木県栃木市 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、その他 407,220 栃木県栃木市 遊休資産 土地 4,451 タイ国チョンブリ県 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品 87,126
カイロ事業は、収益性が低下していることから事業計画の見直しを行った結果、当初想定していた超過収益力が見込めなくなったため、カイロ事業に係るのれんの未償却残高の全額と当社及び連結子会社であるエステーマイコール株式会社の保有する事業用資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失1,573,645千円として特別損失に計上しました。