純資産
連結
- 2014年3月31日
- 314億6598万
- 2015年3月31日 +5.13%
- 330億7914万
- 2016年3月31日 -5.19%
- 313億6217万
個別
- 2014年3月31日
- 263億4946万
- 2015年3月31日 -2.85%
- 255億9875万
- 2016年3月31日 -0.02%
- 255億9411万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債合計は394億1千万円となり、前連結会計年度末に比べ27億6千6百万円減少しております。これは主として、支払手形及び買掛金が20億9千1百万円減少し、短期借入金が7億4千6百万円減少し、長期借入金(1年内返済予定含む)が4億2百万円増加しております。これは、原材料仕入の減少や借入の一部を返済したこと、短期借入金から長期借入金への借換を実施したためであります。2016/06/27 12:57
(純資産)
当連結会計年度末の純資産合計は313億6千2百万円となり、前連結会計年度末に比べ17億1千6百万円減少しております。これは主として、為替換算調整勘定が減少したためであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/06/27 12:57
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2016/06/27 12:57 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/06/27 12:57
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/06/27 12:57
(注) 1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在していないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2014年4月 1日至 2015年3月31日) 当連結会計年度(自 2015年4月 1日至 2016年3月31日) 1株当たり純資産額 1,196円97銭 1,126円65銭 1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額(△) △39円53銭 47円12銭
2. 1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。