無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 7億8810万
- 2020年3月31日 -6.14%
- 7億3968万
個別
- 2019年3月31日
- 3億7023万
- 2020年3月31日 -16.16%
- 3億1038万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2021/06/25 16:47 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/25 16:47
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 在外子会社の減価償却費 △476,315千円 △465,553千円 在外子会社の無形固定資産 △71,236千円 △61,542千円 その他 △308,744千円 △210,332千円
前連結会計年度(2019年3月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.営業活動によるキャッシュ・フローでは、61億8千6百万円の収入(前連結会計年度は41憶7千9百万円の収入)となりました。これは主として、売上債権の減少額が37億6千7百万円や税金等調整前当期純利益が35億1千3百万円、減価償却費22億5千8百万円等、資金の収入が支出を上回ったことによるものであります。2021/06/25 16:47
b.投資活動によるキャッシュ・フローでは、34億6千3百万円の支出(前連結会計年度は50億3千5百万円の支出)となりました。これは主として、有形固定資産の取得による支出が34億8千4百万円、無形固定資産の取得による支出が1億7千7百万円等、資金の支出が収入を上回ったことによるものであります。
c.財務活動によるキャッシュ・フローでは、20億4千5百万円の支出(前連結会計年度は5億8千万円の収入)となりました。これは主として、長期借入れによる収入21億9千8百万円あったものの、配当金の支払額9億6千7百万円、長期借入金の返済による支出が15憶9千4百万円、自己株式の取得による支出6憶5百万円等により、資金の支出が収入を上回ったことによるものであります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- デリバティブ取引により生ずる債権及び債務
時価法2021/06/25 16:47 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2021/06/25 16:47