純資産
連結
- 2013年9月30日
- 123億450万
- 2014年3月31日 -4.13%
- 117億9642万
- 2014年9月30日 +1.66%
- 119億9241万
個別
- 2013年9月30日
- 112億6493万
- 2014年3月31日 -0.64%
- 111億9338万
- 2014年9月30日 +1.64%
- 113億7729万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
- この結果、当中間会計期間の期首の退職給付引当金が335,511千円減少し、繰越利益剰余金が216,069千円増加しております。また、当中間会計期間の営業利益、経常利益及び税引前中間純利益はそれぞれ10,421千円増加しております。2014/12/25 13:33
なお、当中間会計期間の1株当たり純資産額が28円89銭増加し、1株当たり中間純利益金額は1円31銭増加しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は前連結会計年度末に比べ10億72百万円減少し93億9百万円となりました。主なものとしては、支払手形及び買掛金と電子記録債務を合わせた仕入債務の減少9億27百万円、退職給付に関する会計基準等の適用による退職給付に係る負債の減少4億21百万円、未払法人税等の減少3億28百万円、未払金の減少1億93百万円、短期借入金の増加8億円であります。2014/12/25 13:33
純資産は前連結会計年度末に比べ1億95百万円増加し119億92百万円となりました。主なものとしては、中間純利益の計上39百万円、剰余金の配当59百万円、自己株式の取得1億18百万円、その他有価証券評価差額金の増加74百万円、退職給付に係る調整累計額の増加31百万円であります。
この結果、1株当たり純資産額は、前連結会計年度末に比べ40円95銭増加し、1,529円89銭となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 中間会計期間末日の市場価格等に基づく時価法2014/12/25 13:33
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/12/25 13:33
中間連結会計期間末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/12/25 13:33
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当中間連結会計期間(平成26年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 11,796,425 11,992,415 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(千円) 11,796,425 11,992,415