営業外収益
連結
- 2013年9月30日
- 3497万
- 2014年9月30日 +3.8%
- 3630万
個別
- 2013年9月30日
- 2914万
- 2014年9月30日 +13.39%
- 3304万
有報情報
- #1 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
- (中間連結損益計算書)2014/12/25 13:33
前中間連結会計期間において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「貸倒引当金戻入額」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしております。また、前中間連結会計期間において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取手数料」及び「受取補償金」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当中間連結会計期間より「その他」に含めることとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた18,357千円は、「貸倒引当金戻入額」232千円、「その他」18,125千円として組み替えております。また、「受取手数料」に表示していた2,044千円及び「受取補償金」に表示していた4,259千円は、「その他」に組み替えております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費は、販売費等の増加により、70億78百万円と前中間連結会計期間に比べ、1億43百万円の増加となりました。2014/12/25 13:33
営業外収益は、貸倒引当金戻入額の増加により、36百万円と前中間連結会計期間に比べ、1百万円の増加となりました。営業外費用は、為替差損の増加により、10百万円と前中間連結会計期間に比べ、1百万円の増加となりました。
経常利益は、売上高の減少と販売費及び一般管理費の増加により、前中間連結会計期間の7億5百万円から1億60百万円(前中間連結会計期間比77.3%減)となり、減収減益となりました。 - #3 重要な営業外収益の注記
- ※1 営業外収益「その他」の主要項目は、次のとおりであります。2014/12/25 13:33