有報情報

#1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
3 主要な顧客ごとの情報
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
当中間連結会計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
2014/12/25 13:33
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△372,553千円には、セグメント間取引消去1,850千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△374,403千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門の人件費等であります。
(2) セグメント資産の調整額3,824,165千円には、セグメント間取引消去△11,125千円、各報告セグメントに配分していない全社資産3,835,290千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券、出資金)及び管理部門に係る資産等であります。
(3) セグメント負債の調整額763,387千円には、各報告セグメントに配分していない全社負債が含まれております。全社負債は、主に報告セグメントに帰属しない短期借入金、長期借入金等であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 その他の項目の減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却額が含まれております。2014/12/25 13:33
#3 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
工具、器具及び備品
2014/12/25 13:33
#4 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 (リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~60年
その他有形固定資産 2~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取り決めがある場合は残価保証額)とする定額法
(4) 長期前払費用
均等償却
なお、主な償却期間は5年であります。2014/12/25 13:33
#5 固定資産処分損に関する注記
固定資産処分損の内訳は、次のとおりであります。
前中間連結会計期間
(自 平成25年4月1日
至 平成25年9月30日)
当中間連結会計期間
(自 平成26年4月1日
至 平成26年9月30日)
建物及び構築物4,390千円14,465千円
機械装置及び運搬具123千円21千円
工具、器具及び備品1,856千円2,435千円
その他741千円1,917千円
7,110千円18,839千円
2014/12/25 13:33
#6 固定資産処分益に関する注記
固定資産処分益の内訳は、次のとおりであります。
前中間連結会計期間
(自 平成25年4月1日
至 平成25年9月30日)
当中間連結会計期間
(自 平成26年4月1日
至 平成26年9月30日)
機械装置及び運搬具469千円1,479千円
469千円1,479千円
2014/12/25 13:33
#7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※3 圧縮記帳額
助成金の支給を受け、有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。
2014/12/25 13:33
#8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額
前連結会計年度(平成26年3月31日)当中間連結会計期間(平成26年9月30日)
有形固定資産の減価償却累計額12,104,555千円12,150,316千円
2014/12/25 13:33
#9 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用された資金は、7億91百万円(前中間連結会計期間比5,162.4%増)となりました。これは主に、関係会社出資金の払込による支出(3億9百万円)、定期預金の預入による支出(3億3百万円)、固定資産の取得による支出(2億21百万円)等があったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2014/12/25 13:33
#10 減価償却額の注記
4 減価償却実施額は、次のとおりであります。
前中間会計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日)当中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日)
有形固定資産209,499千円214,852千円
無形固定資産17,260千円18,641千円
2014/12/25 13:33
#11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
固定資産(リース資産を除く)
主として定率法
ただし、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~60年
その他有形固定資産 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取り決めがある場合は残価保証額)とする定額法
④ 長期前払費用
均等償却
なお、主な償却期間は5年であります。2014/12/25 13:33
#12 重要な特別利益の注記
※2 特別利益の主要項目は、次のとおりであります。
前中間会計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日)当中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日)
固定資産処分益469千円979千円
投資有価証券売却益77,921千円
2014/12/25 13:33
#13 重要な特別損失の注記
※3 特別損失の主要項目は、次のとおりであります。
前中間会計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日)当中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日)
固定資産処分損7,104千円18,854千円
減損損失26,116千円
2014/12/25 13:33

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