たな卸資産
連結
- 2016年3月31日
- 39億5268万
- 2016年9月30日 +4.6%
- 41億3461万
個別
- 2016年3月31日
- 32億8802万
- 2016年9月30日 +6.97%
- 35億1731万
有報情報
- #1 業績等の概要
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2016/12/26 13:33
営業活動の結果使用された資金は73百万円(前中間連結会計期間は3億10百万円の収入)となりました。これは、税金等調整前中間純利益1億17百万円、減価償却費2億69百万円、売上債権の減少1億12百万円等により資金が増加したものの、仕入債務の減少3億66百万円、たな卸資産の増加1億81百万円等により資金が減少したことによるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2016/12/26 13:33
当中間連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ1億15百万円減少し、210億20百万円となりました。主なものとしては、現金及び預金の減少1億86百万円、受取手形及び売掛金の減少1億12百万円、たな卸資産の増加1億81百万円であります。
負債は前連結会計年度末に比べ86百万円減少し、95億6百万円となりました。主なものとしては、支払手形及び買掛金と電子記録債務を合わせた仕入債務の減少3億66百万円、未払法人税等の減少1億19百万円、短期借入金の増加3億85百万円であります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
① 製品、仕掛品、原材料、貯蔵品、未着品
総平均法
② 商品
移動平均法2016/12/26 13:33 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
a 製品、仕掛品、原材料、貯蔵品、未着品
総平均法
b 商品
移動平均法2016/12/26 13:33