有報情報

#1 固定資産の減価償却の方法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~60年
その他有形固定資産 2~20年
2018/12/27 13:23
#2 固定資産処分損に関する注記
※3 固定資産処分損の内訳は、次のとおりであります。
前中間連結会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日)当中間連結会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日)
建物及び構築物6,385千円90,434千円
機械装置及び運搬具0千円125千円
2018/12/27 13:23
#3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
助成金の支給を受け、有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。
前連結会計年度(平成30年3月31日)当中間連結会計期間(平成30年9月30日)
圧縮記帳額198,897千円197,430千円
(うち、建物及び構築物)174,262千円173,462千円
(うち、機械装置及び運搬具)20,577千円19,910千円
2018/12/27 13:23
#4 減損損失に関する注記(連結)
当中間連結会計期間末において、撤退及び閉鎖の見込まれている店舗の資産につき、当該減少額及び原状回復費用を減損損失として特別損失に計上しました。
その内訳は、建物及び構築物15,391千円、工具、器具及び備品1,977千円であります。
なお、回収可能価額は、正味売却価額を零として評価しております。
2018/12/27 13:23
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態
当中間連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ93百万円減少し、227億88百万円となりました。主なものとしては、現金及び預金の減少7億33百万円、建物及び構築物の減少1億54百万円、たな卸資産の増加5億33百万円、有形固定資産のその他に含めております建設仮勘定の増加2億73百万円であります。
負債は前連結会計年度末に比べ7億30百万円減少し、101億5百万円となりました。主なものとしては、未払金の減少5億3百万円、流動負債のその他に含めております前受金の減少2億10百万円、賞与引当金の減少1億10百万円、支払手形及び買掛金と電子記録債務を合わせた仕入債務の増加1億94百万円であります。
2018/12/27 13:23

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