建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年3月31日
- 61億9958万
- 2021年9月30日 -1.44%
- 61億1050万
個別
- 2021年3月31日
- 57億9628万
- 2021年9月30日 -1.3%
- 57億2117万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/12/27 13:07
建物及び構築物 2~50年
その他有形固定資産 2~20年 - #2 固定資産処分損に関する注記
- ※3 固定資産処分損の内訳は、次のとおりであります。2021/12/27 13:07
前中間連結会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 建物及び構築物 7,880千円 7,560千円 機械装置及び運搬具 430千円 2,720千円 - #3 固定資産処分益に関する注記
- ※2 固定資産処分益の内訳は、次のとおりであります。2021/12/27 13:07
前中間連結会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 建物及び構築物 ― 36,733千円 土地 ― 48,179千円 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 助成金の支給を受け、有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2021/12/27 13:07
前連結会計年度(2021年3月31日) 当中間連結会計期間(2021年9月30日) 圧縮記帳額 193,222千円 190,406千円 (うち、建物及び構築物) 173,462千円 171,045千円 (うち、機械装置及び運搬具) 16,057千円 15,657千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当中間連結会計期間末において、撤退及び閉鎖の見込まれている事業所等の資産につき、当該減少額及び原状回復費用を減損損失として特別損失に計上しました。2021/12/27 13:07
その内訳は、建物及び構築物115,982千円、工具、器具及び備品4,570千円であります。
なお、回収可能価額は、正味売却価額を零として評価しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2021/12/27 13:07
(2) 財政状態相手先 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 金額(千円) 割合(%) 金額(千円) 割合(%)
当中間連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ16億97百万円減少し、268億33百万円となりました。主なものとしては、受取手形及び売掛金の減少11億63百万円、繰延税金資産の減少1億72百万円、その他に含まれております差入保証金の減少1億71百万円、機械装置及び運搬具の減少92百万円、建物及び構築物の減少89百万円であります。
負債は前連結会計年度末に比べ20億65百万円減少し、141億73百万円となりました。主なものとしては、未払金の減少11億20百万円、その他に含まれております未払消費税等の減少3億95百万円、長期借入金の減少3億36百万円、未払法人税等の減少2億39百万円であります。 - #7 重要な特別利益の注記
- ※2 特別利益の主要項目は、次のとおりであります。2021/12/27 13:07
前中間会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 当中間会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 固定資産処分益 建物及び構築物 ― 36,733千円 土地 ― 48,179千円 - #8 重要な特別損失の注記
- ※3 特別損失の主要項目は、次のとおりであります。2021/12/27 13:07
前中間会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 当中間会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 固定資産処分損 建物及び構築物 7,880千円 6,508千円 機械装置及び運搬具 430千円 2,720千円