剰余金の配当
連結
- 2017年3月31日
- -1億1660万
- 2018年3月31日
- -1億1539万
個別
- 2017年3月31日
- -1億1660万
- 2018年3月31日
- -1億1539万
有報情報
- #1 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2023/05/26 15:07
事業年度 4月1日から3月31日まで 株券の種類 1,000株券、10,000株券 剰余金の配当の基準日 9月30日3月31日 1単元の株式数 1,000株 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2023/05/26 15:07
前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 受取配当金等永久に益金に算入されない項目 △0.4% △0.6% 外国子会社から受ける剰余金の配当等の益金不算入 △0.0% ― 寄付金の損金不算入 ― 1.1% - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳2023/05/26 15:07
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 受取配当金等永久に益金に算入されない項目 △0.4% △0.4% 外国子会社から受ける剰余金の配当等の益金不算入 △0.0% ― 寄付金の損金不算入 ― 0.8% - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は前連結会計年度末に比べ13億11百万円増加し108億35百万円となりました。主なもととしては、未払金の増加5億56百万円、支払手形及び買掛金と電子記録債務を合わせた仕入債務の増加4億64百万円、固定資産解体費用引当金の増加1億37百万円であります。2023/05/26 15:07
純資産は、前連結会計年度末に比べ1億32百万円増加し120億45百万円となりました。主なものとしては、親会社株式に帰属する当期純利益の計上2億20百万円、剰余金の配当1億15百万円、自己株式の取得1億87百万円、その他有価証券評価差額金の増加82百万円、退職給付に係る調整累計額の増加1億33百万円であります。
流動性に関する指標としては,当連結会計年度末において流動比率186.5%、自己資本比率52.6%となっております。 - #5 配当政策(連結)
- 当社は、今後の収益力向上のための内部留保による企業体質強化を図りながら、株主への安定した利益還元を図ることを経営の重要課題と考えております。2023/05/26 15:07
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
以上の方針に基づき、当事業年度におきましては、1株当たり7円50銭、中間配当金(7円50銭)と合わせて15円の配当を実施することに決定しました。この結果、配当性向が67.42%となりました。