- #1 固定資産の減価償却の方法
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。
2016/06/22 9:00- #2 業績等の概要
投資活動の結果支出した資金は、2,563百万円(前期比8.5%減少)となりました。
収入の主な内訳は、定期預金の払戻による収入3,025百万円であり、支出の主な内訳は、定期預金の預入による支出2,951百万円、有形及び無形固定資産の取得による支出2,640百万円であります。
財務活動の結果支出した資金は、518百万円(前期比4.5%増加)となりました。
2016/06/22 9:00- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業活動によるキャッシュ・フローでは、前連結会計年度の3,781百万円より34百万円少ない3,746百万円の資金を得ました。前連結会計年度からの減少は、税金等調整前当期純利益が減少(358百万円)したこと、売上債権の増減額が増加(484百万円)したこと、たな卸資産の増減額が増加(241百万円)したこと、法人税等の支払額が減少(189百万円)したことなどによるものであります。
投資活動によるキャッシュ・フローでは、前連結会計年度の2,800百万円より237百万円少ない2,563百万円の資金を使用しました。前連結会計年度からの増加は、定期預金の純増加額が増加(409百万円)したこと、有形及び無形固定資産の取得による支出が減少(170百万円)したことなどによるものであります。
財務活動によるキャッシュ・フローでは、前連結会計年度の496百万円より22百万円多い518百万円の資金を使用しました。前連結会計年度からの減少は、短期借入金及び長期借入金の純増加額が増加(51百万円)、配当金の支払額が減少(59百万円)したことなどによるものであります。
2016/06/22 9:00- #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。
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