- 4231
- 2026/09/09
- 時価
- 209億円
- PER 予
- 8.39倍
- 2010年以降
- 2.77-59.75倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.42倍
- 2010年以降
- 0.21-0.72倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.65%
- ROE 予
- 5.04%
- ROA 予
- 3.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 206億8284万
- 2024年3月31日 +12.12%
- 231億9009万
個別
- 2023年3月31日
- 235億4413万
- 2024年3月31日 +7.21%
- 252億4055万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2025/03/12 11:20
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 事業等のリスク
- (6) 減損損失に係るリスクについて2025/03/12 11:20
当社グループの資産の市場価格が著しく下落した場合、又は経営環境の著しい悪化等により収益性が低下した場合には、減損会計の適用により固定資産の減損損失が発生し、当社グループの経営成績や財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。なお、当社グループ各社が各々の需要予測をベースに既生産能力を確認の上個社別に設備投資計画を策定しておりますが、設備投資案件の稟議は当社が採算性を確認し決裁、調整を行うことにより当該リスクの低減に努めております。
(7) 年金制度について - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却方法2025/03/12 11:20
① 有形固定資産(リース資産を除く)
国内会社は1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法、その他については定率法を採用しております。 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。
2025/03/12 11:20前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)機械装置及び運搬具 ― 580千円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
2025/03/12 11:20前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)機械装置及び運搬具 3,183千円 3,176千円 工具、器具及び備品 ― 137 土地 13,128 ― 計 16,311千円 3,313千円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
2025/03/12 11:20前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)建物及び構築物 1,741千円 1,792千円 機械装置及び運搬具 5,104 8,307 工具、器具及び備品 350 2,045 その他 4,980 35 計 12,176千円 12,179千円 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2025/03/12 11:20
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/03/12 11:20
- #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/03/12 11:20
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) (繰延税金負債) 固定資産圧縮積立金 △15,300千円 △15,300千円 その他有価証券評価差額金 △572,472 △997,623
- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2025/03/12 11:20
(注) 1.評価性引当額が93,310千円減少しております。この減少の主な内容は、連結子会社Tigerpoly Manufacturing, Inc.において税務上の繰越欠損金などに係る評価性引当額が減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) (繰延税金負債) 固定資産圧縮積立金 △15,300千円 △15,300千円 その他有価証券評価差額金 △572,472 △997,623
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態2025/03/12 11:20
流動資産は、前連結会計年度末に比べて3,359百万円増加し、34,103百万円となりました。これは、主として現金及び預金が3,882百万円増加したこと、有価証券が900百万円増加したこと、受取手形及び売掛金が1,052百万円減少したことによります。固定資産は、前連結会計年度末に比べて2,507百万円増加し、23,190百万円となりました。これは、主として有形固定資産が912百万円増加したこと、投資有価証券が1,410百万円増加したことによります。この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて5,866百万円増加し、57,293百万円となりました。
流動負債は、前連結会計年度末に比べて413百万円増加し、10,619百万円となりました。これは、主として未払金が191百万円増加したこと、未払法人税等が308百万円増加したこと、支払手形及び買掛金が269百万円減少したことによります。固定負債は、前連結会計年度末に比べて108百万円増加し、4,385百万円となりました。これは、主として繰延税金負債が447百万円増加したこと、長期借入金が350百万円減少したことによります。 - #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/03/12 11:20
固定資産の減損
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯蔵品………最終仕入原価法2025/03/12 11:20
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #14 重要な非資金取引の内容(連結)
- 連結子会社であるタイガース工販株式会社が非連結子会社であった大栄ゴム株式会社を吸収合併したことに伴い引き継いだ資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。2025/03/12 11:20
(注) 現金及び現金同等物が7,028千円含まれており、連結キャッシュ・フロー計算書において「非連結子会社との合併に伴う現金及び現金同等物の増加額」として表示しております。流動資産(注) 51,867千円 固定資産 ―千円 資産合計 51,867千円
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #15 関係会社に係る営業外収益・営業外費用の注記
- ※1 各科目に含まれている関係会社に対する営業外収益は、次のとおりであります。2025/03/12 11:20
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 受取配当金 600,338千円 731,985千円 固定資産賃貸料 83,109 83,959 役務収益 85,971 75,231