有価証券報告書-第75期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取補償金」、「関税還付金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた68,138千円は、「受取補償金」12,177千円、「関税還付金」8,676千円、「その他」47,283千円として組み替えております。
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取補償金」、「関税還付金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた68,138千円は、「受取補償金」12,177千円、「関税還付金」8,676千円、「その他」47,283千円として組み替えております。