- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
事業セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。
2018/06/25 9:23- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益であります。2018/06/25 9:23
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
事業セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。2018/06/25 9:23 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
・連結売上高 900億円の達成
・連結営業利益率 10%の達成
・連結配当性向 40%以上の継続 ※特別な要素を除く
2018/06/25 9:23- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上原価は、365億50百万円(同3.9%増)となりました。これは主として国内外での増収に伴うものでありますが、原価率が低減したことにより、売上総利益は、前期より26億49百万円増加し、448億36百万円(同6.3%増)となりました。
(販売費及び一般管理費、営業利益)
販売費及び一般管理費は、363億79百万円(同5.2%増)となりました。これは主として、国内外での販売費の増加によるものでありますが、粗利益の増加額が上回ったことにより、営業利益は、前期より8億40百万円増加し、84億57百万円(同11.0%増)となりました。
2018/06/25 9:23- #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
定期間、本株式に係る第三者への譲渡、担保権の設定その他の処分を禁止すること、②連結売上高および連結営業利益率その他の当社の取締役会が予め設定した業績目標の達成度合に応じて本株式を無償取得すること等、一定の事由が生じた場合には当社が本株式を無償取得することなどをその内容に含む譲渡制限契約が締結されることを条件といたします。本株式は、譲渡制限期間中の譲渡、担保権の設定その他の処分をすることができないよう、譲渡制限期間中は、対象取締役が野村證券株式会社に開設する専用口座で管理される予定です。
3.当社執行役員に対する譲渡制限付株式報酬制度の導入について
2018/06/25 9:23