売上高
連結
- 2019年12月31日
- 627億2400万
- 2020年12月31日 -23.57%
- 479億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年12月31日)2021/02/12 12:05
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント売上高の調整額は、セグメント間取引消去であります。2021/02/12 12:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (経営成績)2021/02/12 12:05
当第3四半期連結累計期間の連結売上高は、47,937百万円(前年同期比23.6%減)となりました。主として、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け、第3四半期も引き続き国内外ともに減収となったことによるものであります。
営業利益は、813百万円(同85.9%減)となりました。これは主として、国内外の市場環境の急速な悪化を受け、販売費及び一般管理費の削減に取り組んだものの、減収をカバーしきれなかったことによるものであります。その結果、経常利益は1,288百万円(同79.9%減)となり、投資有価証券売却益の計上があったものの、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,316百万円(同43.4%減)となりました。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2021/02/12 12:05
当社グループは、新型コロナウイルス感染症の影響が当社グループの売上高の上位を占める日本とインドネシア、マレーシアなどの東南アジア各国において少なくとも一定期間続くと想定しております。当該仮定の下、当第3四半期連結会計期間末時点で入手可能な情報に基づき投資及び固定資産の減損等の会計上の見積りを行っておりますが、当第3四半期連結会計期間末の見積りに大きな影響を与えるものではないと判断しております。しかしながら、新型コロナウイルス感染症の影響は不確実要素が多く、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
なお、新型コロナウイルス感染症の影響が継続する期間については依然として不確実性がありますが、当第3四半期連結会計期間末において見直しが必要となる重要な状況の変化は無いものと判断しております。