- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
事業セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。
2021/07/01 11:33- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失であります。2021/07/01 11:33
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
事業セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。2021/07/01 11:33 - #4 役員報酬(連結)
2.監査役の金銭報酬の額は、2005年6月24日開催の第88回定時株主総会において年額70百万円以内と決議しております。当該株主総会終結時点の監査役の員数は、4名(うち、社外監査役は2名)であります。
3.業績変動報酬等にかかる業績指標は、連結売上高達成率、対連結売上高営業利益率、配当金伸長率であります。その実績は、連結売上高達成率が未達成、対連結売上高営業利益率が未達成、配当金伸長率が未達成であります。当該指標を選択した理由は、毎期の持続的な業績改善を動機づけるためであります。当社の業績変動報酬は、職位別の基準額に対して会社業績評価と個別業績評価の結果に応じた支給率を乗じたもので算定されております。
4.非金銭報酬等の内容は当社の株式でありますが、当事業年度において交付はありません。取締役の非金銭報酬等の4百万円の内容は、2018年7月19日開催の取締役会で決議された譲渡制限付株式報酬額のうち、当事業年度にかかる費用計上額であります。
2021/07/01 11:33- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
【収益性】
●連結営業利益率 8.0%以上
●連結ROIC 7.0%以上
2021/07/01 11:33- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当連結会計年度の経営成績は、売上高は63,310百万円(前期比22.6%減)、営業損失は793百万円(前期は5,970百万円の営業利益)、経常損失は273百万円(前期は6,706百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純利益は860百万円(前期比80.7%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。(売上高は外部顧客への売上高を記載しております。)
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