- 4917
- 2026/05/14
- 時価
- 1489億円
- PER 予
- 66.31倍
- 2010年以降
- 赤字-117.32倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.97倍
- 2010年以降
- 0.71-2.75倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 2.97%
- ROA 予
- 2.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 414億3100万
- 2024年3月31日 -9.96%
- 373億400万
個別
- 2023年3月31日
- 444億2700万
- 2024年3月31日 -9.53%
- 401億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2024/06/24 9:02
前連結会計年度(自2022年4月1日 至2023年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2024/06/24 9:02
有形固定資産
主として、化粧品事業における営業車両(「機械装置及び運搬具」)であります。 - #3 事業等のリスク
- 当社グループは、VISION2027ありたい姿の実現および持続的成長に向けて、製品の競争力維持のための設備投資は投資効率等を勘案して実施するとともに、M&Aや戦略的提携も有効な手段として検討を進めております。2024/06/24 9:02
2019年にはアジア地域での事業の拡大の一つとしてACG INTERNATIONAL SDN. BHD.の株式を100%取得いたしました。このような事業投資は、当初の想定を超える経営環境の悪化等により、想定していたキャッシュ・フローを生み出せない場合には設備投資により計上した固定資産や、ACG INTERNATIONAL SDN. BHD.の株式取得により計上したのれん等に係る減損処理等を行う必要が生じ、当社グループの経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。このため、当社グループは事業投資の結果が投資判断時から乖離していないかを継続的に確認しております。また、新規事業領域・新規市場へ参入する場合には、その事業固有のリスクが新たに加わる可能性があります。当社では投資管理規程を制定し、投資の承認までの事前評価プロセスおよび、投資実行後の事後評価のプロセスもルール化を図っております。
(3) 環境問題への対応について - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/24 9:02
① 有形固定資産(リース資産および使用権資産を除く)
当社および国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2024/06/24 9:02前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)工具、器具及び備品 0百万円 0百万円 計 0 0 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2024/06/24 9:02前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)機械装置及び運搬具 7百万円 4百万円 工具、器具及び備品 0 0 土地 - 210 計 8 214 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2024/06/24 9:02前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)建物及び構築物 11百万円 1百万円 機械装置及び運搬具 0 0 工具、器具及び備品 3 0 ソフトウエア 0 78 計 16 81 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2024/06/24 9:02
(単位:百万円) - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/06/24 9:02
(単位:百万円) - #10 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自2023年4月1日 至2024年3月31日)2024/06/24 9:02
当社グループは、原則として会社単位を基礎として資産のグルーピングを行っており、処分予定資産及び遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 日本 事業用資産 無形固定資産その他(ソフトウエア仮勘定)
当連結会計年度において、上記の事業用資産について、基幹業務システム展開方針の見直しにともない投資額の回収が見込めなくなったため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(280百万円)として特別損失に計上しております。 - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/24 9:02
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 海外子会社留保利益 △449 △533 企業結合に伴い識別された無形固定資産 △570 △531 その他 △326 △503
前連結会計年度(2023年3月31日) - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2024/06/24 9:02
投資活動の結果使用した資金は887百万円(前期は1,257百万円の支出)となりました。主な内訳は、定期預金の預入による支出5,855百万円および有形固定資産の取得による支出1,451百万円による減少と、定期預金の払戻による収入5,127百万円および投資有価証券の売却及び償還による収入1,543百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #13 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「有形固定資産除却損」に表示していた15百万円と「その他」に表示していた428百万円は、「固定資産除却損」16百万円、「その他」428百万円として組み替えております。2024/06/24 9:02
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「有形固定資産の売却による収入」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた26百万円は、「有形固定資産の売却による収入」25百万円、「その他」1百万円として組み替えております。 - #14 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/06/24 9:02
(企業結合取引により計上したのれん及びその他の無形固定資産の評価)
当社グループは2027年のありたい姿「VISION2027」の実現に向け、国内外において積極的な事業展開を行っております。 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2024/06/24 9:02
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)