無形固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 57億4900万
- 2025年3月31日 -0.35%
- 57億2900万
個別
- 2024年3月31日
- 10億200万
- 2025年3月31日 -17.86%
- 8億2300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2025/06/23 14:30
定額法を採用しております。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自2023年4月1日 至2024年3月31日)2025/06/23 14:30
当社グループは、原則として会社単位を基礎として資産のグルーピングを行っており、処分予定資産及び遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 日本 事業用資産 無形固定資産その他(ソフトウエア仮勘定)
当連結会計年度において、上記の事業用資産について、基幹業務システム展開方針の見直しにともない投資額の回収が見込めなくなったため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(280百万円)として特別損失に計上しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/23 14:30
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 海外子会社留保利益 △533 △547 企業結合に伴い識別された無形固定資産 △531 △549 その他 △503 △522
前連結会計年度(2024年3月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、中長期的な取引関係強化等のために、特定の顧客および金融機関に対する少数持分等を所有しております。これらの投資に対しては、その時価または発行法人等の純資産額が取得原価に比べ50%以上下落した場合に、回復可能性等を考慮して必要と認められる額について減損処理を行っております。なお、当連結会計年度において減損損失は発生しておりません。2025/06/23 14:30
また当社グループは、事業投資の結果生じた有形固定資産やのれん等の無形固定資産に対し、固定資産の減損に係る会計基準(「固定資産の減損に係る会計基準の設定に関する意見書」(企業会計審議会 2002年8月9日))および「固定資産の減損に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第6号 2003年10月31日)を適用しております。事業環境の変化等にともない、将来キャッシュ・フローによる回収が見込めなくなった場合は固定資産の減損損失が発生する可能性があります。企業結合取引により計上したのれん及びその他の無形固定資産の評価については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項 重要な会計上の見積り」に記載しております。なお、当連結会計年度において減損損失は発生しておりません。
e.繰延税金資産 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/06/23 14:30
(企業結合取引により計上したのれん及びその他の無形固定資産の評価)
当社グループは2027年のありたい姿「VISION2027」の実現に向け、国内外において積極的な事業展開を行っております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 8年2025/06/23 14:30
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。