旭化学工業(7928)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 全期間
連結
- 2013年11月30日
- 498万
- 2014年2月28日 +123.75%
- 1115万
- 2014年5月31日
- -330万
- 2014年11月30日 -1.33%
- -335万
- 2015年2月28日 -318.44%
- -1402万
- 2015年5月31日 -174.03%
- -3843万
- 2015年11月30日
- -1927万
- 2016年2月29日 -207.32%
- -5922万
- 2016年5月31日 -34.88%
- -7988万
- 2016年11月30日
- 1289万
- 2017年2月28日
- -13万
- 2017年5月31日 -999.99%
- -390万
- 2017年11月30日 -246.52%
- -1352万
- 2018年2月28日 -79.01%
- -2421万
- 2018年5月31日 -3.23%
- -2499万
- 2018年11月30日
- -1238万
- 2019年2月28日 -337.03%
- -5410万
- 2019年5月31日
- -4704万
- 2019年11月30日
- -2547万
- 2020年2月29日 -8.34%
- -2760万
- 2020年5月31日 -192.78%
- -8081万
- 2020年11月30日
- 7382万
- 2021年2月28日 +24.43%
- 9185万
- 2021年5月31日 +43.2%
- 1億3153万
- 2021年11月30日 -90.15%
- 1295万
- 2022年2月28日 +17.67%
- 1524万
- 2022年5月31日 -76.63%
- 356万
- 2022年11月30日
- -3342万
- 2023年2月28日 -132.07%
- -7757万
- 2023年5月31日 -23.95%
- -9616万
- 2023年11月30日
- -339万
- 2024年2月29日 -638.8%
- -2506万
- 2024年5月31日 -73.16%
- -4339万
- 2025年2月28日 -198.25%
- -1億2942万
- 2026年2月28日
- -6188万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、プラスチック製品の成形加工事業の単一事業であり、国内においては当社が、海外においては中国を旭日塑料制品(昆山)有限公司が、タイをAsahi Plus Co.,Ltd.がそれぞれ担当しております。2025/11/26 11:21
したがって、当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「中国」及び「タイ」の3つを報告セグメントとしております。各報告セグメントでは、電動工具部品、自動車部品及びその他のプラスチック製品を生産・販売しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報 (単位:千円)2025/11/26 11:21
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 牧田(中国)有限公司 1,996,183 中国 株式会社イノアックコーポレーション 1,884,788 日本 牧田(昆山)有限公司 1,863,424 中国 株式会社マキタ 1,075,236 日本 - #3 事業の内容
- なお、次の区分は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。2025/11/26 11:21
(1)日本
当社が、プラスチック製品の成形加工及び樹脂成形用金型の設計製作を行っております。 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、プラスチック製品の成形加工事業の単一事業であり、国内においては当社が、海外においては中国を旭日塑料制品(昆山)有限公司が、タイをAsahi Plus Co.,Ltd.がそれぞれ担当しております。2025/11/26 11:21
したがって、当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「中国」及び「タイ」の3つを報告セグメントとしております。各報告セグメントでは、電動工具部品、自動車部品及びその他のプラスチック製品を生産・販売しております。 - #5 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/11/26 11:21
(注)従業員数は就業人員(常用パートを含む。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、人材派遣会社からの派遣社員は含み、常用パートは除く。)は( )内に当連結会計年度の平均人員を外数で記載しております。2025年8月31日現在 セグメントの名称 従業員数(人) 日本 156 (19) 中国 250 (47)
(2)提出会社の状況 - #6 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2025/11/26 11:21
(注)当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、取得請求権付株式の取得を請求する権利、募集株式または募集新株予約権の割当を受ける権利並びに単元未満株式の売渡を請求する権利以外の権利を有しておりません。事業年度 9月1日から8月31日まで 買取・買増手数料 無料 公告掲載方法 電子公告により行う。ただし、電子公告によることができない事故その他のやむを得ない事由が生じたときは、日本経済新聞に掲載して行う。公告掲載URL https://www.asahikagakukogyo.co.jp/ 株主に対する特典 毎年8月31日の当社株主名簿に記載又は記録された株主に対する特典として、1単元(100株)以上の当社株式を保有されている株主を対象に8月31日現在の株主に1,000円分、クオカードを贈呈いたします。 - #7 研究開発活動
- 当社グループは、自社製品であります建築用資材(樹脂製アンカープラグ)の当社グループ全体の販売比率を高めるために、市場調査や得意先からの情報をすばやく捉えて、新製品の開発や既存製品の改良に取り組んでおります。また、2024年10月に愛知県碧南市に研究開発施設(植物工場)を新設し研究開発を開始しました。2025/11/26 11:21
なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は71,251千円であり、研究開発活動は日本において行っております。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題2025/11/26 11:21
世界経済不安の中、日本国内では止まらない人件費や物流費の高騰、慢性的な人手不足の状態が継続しております。このような状況の中で当社は一層の省力化、高効率化を含めた生産性の向上、省電力設備への更新、廃棄ロスの少ない生産方法などを社内で検討し、最新設備の更新も視野に入れ取り組んでまいります。前期から取り入れましたが、カメラで製品を撮影し不具合を検知することのできる設備も順調に稼働し、不具合の流出阻止に寄与しておりますが、今後は更に複雑な不具合の検出もできるように工夫し、不具合品の流出防止に努めてまいります。
プラスチック製品を生産する当社の使命として、廃棄するプラスチックの削減や再利用にも力を入れております。現段階での目標は削減になっておりますが、いずれは削減から廃棄を限りなくゼロに近づけられることが望ましいと考えております。そのために廃棄予定の材料を使った建築資材の開発や、建築資材以外の分野でも廃棄予定の樹脂材料を生かすことができないか研究してまいります。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2025/11/26 11:21
(注)上記金額については、販売価格によっており、セグメント間の取引については相殺消去しております。セグメントの名称 当連結会計年度(自 2024年9月1日至 2025年8月31日) 前年同期比(%) 日本(千円) 3,589,816 △1.8% 中国(千円) 3,869,137 △3.7%
(2)受注実績