- 7928
- 2026/09/04
- 時価
- 24億円
- PER 予
- 37.5倍
- 2010年以降
- 赤字-98.5倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.33倍
- 2010年以降
- 0.23-0.94倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.62%
- ROE 予
- 0.88%
- ROA 予
- 0.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
旭化学工業(7928)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - タイの推移 - 通期
連結
- 2013年8月31日
- -9178万
- 2014年8月31日 -33.02%
- -1億2209万
- 2015年8月31日
- -1億1583万
- 2016年8月31日
- -7542万
- 2017年8月31日 -15.46%
- -8708万
- 2018年8月31日 -36.97%
- -1億1927万
- 2019年8月31日
- -1億237万
- 2020年8月31日
- -9306万
- 2021年8月31日
- -4333万
- 2022年8月31日
- -2554万
- 2023年8月31日
- -2053万
- 2024年8月31日 -49.28%
- -3065万
- 2025年8月31日
- 625万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/11/26 11:21
当社グループは、プラスチック製品の成形加工事業の単一事業であり、国内においては当社が、海外においては中国を旭日塑料制品(昆山)有限公司が、タイをAsahi Plus Co.,Ltd.がそれぞれ担当しております。
したがって、当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「中国」及び「タイ」の3つを報告セグメントとしております。各報告セグメントでは、電動工具部品、自動車部品及びその他のプラスチック製品を生産・販売しております。 - #2 事業の内容
- 旭日塑料制品(昆山)有限公司が、プラスチック製品の成形加工及び樹脂成形用金型の設計製作を行っております。2025/11/26 11:21
(3)タイ
Asahi Plus Co.,Ltd.が、プラスチック製品の成形加工及び樹脂成形用金型の設計製作を行っております。 - #3 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/11/26 11:21
(注)従業員数は就業人員(常用パートを含む。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、人材派遣会社からの派遣社員は含み、常用パートは除く。)は( )内に当連結会計年度の平均人員を外数で記載しております。2025年8月31日現在 中国 250 (47) タイ 71 (20) 合計 477 (86)
(2)提出会社の状況 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/11/26 11:21
当社グループは、原則として、事業用資産については会社単位を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 旭日塑料制品(昆山)有限公司(中華人民共和国、江蘇省昆山市) 事業用設備資産 有形固定資産その他 7,871 Asahi Plus Co.,Ltd.(タイ王国、ラヨーン県) 事業用設備資産 機械装置及び運搬具有形固定資産その他 9,486
当連結会計年度において、連結子会社である旭日塑料制品(昆山)有限公司は建設予定であった新工場の建設が中止となったため、建設出資額を回収可能価額まで減損し、減損損失として特別損失に計上してあります。Asahi Plus Co.,Ltd.は収益性の低下がみられたことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上しております。旭日塑料制品(昆山)有限公司のその内訳は有形固定資産その他7,871千円であります。Asahi Plus Co.,Ltd.のその内訳は、建物及び構築物294千円、機械装置及び運搬具6,631千円、その他2,561千円であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ハ.タイ2025/11/26 11:21
タイは、電動工具部品の製品受注は増加し売上高は9億12百万円(同20.7%増)、営業利益は6百万円(前期は営業損失30百万円)となりました。
②キャッシュ・フローの状況