純資産
連結
- 2015年8月31日
- 51億5896万
- 2016年8月31日 -22.12%
- 40億1800万
- 2017年8月31日 +5.47%
- 42億3787万
個別
- 2015年8月31日
- 31億6045万
- 2016年8月31日 -7.74%
- 29億1572万
- 2017年8月31日 +0.52%
- 29億3088万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 役員退職慰労引当金が13百万円減少しましたが、繰延税金負債が15百万円増加したことにより、前連結会計年度末比2百万円(1.2%)増加し、1億79百万円となりました。2017/11/29 10:07
⑤ 純資産
利益剰余金が49百万円及び為替換算調整勘定が1億70百万円それぞれ増加したことにより、前連結会計年度末比2億19百万円(5.5%)増加し、42億37百万円となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/11/29 10:07
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産、負債、収益及び費用は、在外連結子会社の決算日及び仮決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2017/11/29 10:07 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/11/29 10:07
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/11/29 10:07
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年9月1日至 平成28年8月31日) 当連結会計年度(自 平成28年9月1日至 平成29年8月31日) 1株当たり純資産額 1,244円74銭 1,312円89銭 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) △89円70銭 18円25銭
2.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。