純資産
連結
- 2017年8月31日
- 42億3787万
- 2018年8月31日 +1.27%
- 42億9148万
- 2019年8月31日 -9.92%
- 38億6596万
個別
- 2017年8月31日
- 29億3088万
- 2018年8月31日 +9.83%
- 32億1906万
- 2019年8月31日 -13.53%
- 27億8354万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 繰延税金負債が27百万円減少したことにより、前連結会計年度末比26百万円(15.2%)減少し、1億49百万円となりました。2019/11/29 10:13
ホ 純資産
利益剰余金が2億96百万円及び為替換算調整勘定が88百万円それぞれ減少したことにより、前連結会計年度末比4億25百万円(9.9%)減少し、38億65百万円となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/11/29 10:13
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産、負債、収益及び費用は、在外連結子会社の決算日及び仮決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2019/11/29 10:13 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/11/29 10:13
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産、負債、収益及び費用は、在外連結子会社の決算日及び仮決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(5)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2019/11/29 10:13
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/11/29 10:13
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年9月1日至 2018年8月31日) 当連結会計年度(自 2018年9月1日至 2019年8月31日) 1株当たり純資産額 1,329円50銭 1,197円67銭 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) 13円05銭 △84円73銭
2.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であ