純資産
連結
- 2019年8月31日
- 38億6596万
- 2020年8月31日 -0.49%
- 38億4703万
- 2021年8月31日 +20.14%
- 46億2189万
個別
- 2019年8月31日
- 27億8354万
- 2020年8月31日 +1.6%
- 28億2809万
- 2021年8月31日 +5.59%
- 29億8615万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
たな卸資産
製品・仕掛品
成形・組付品~主として総平均法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
樹脂金型~個別法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
原材料及び貯蔵品
主として総平均法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2021/11/26 10:29 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 繰延税金負債が44百万円増加したことにより、前連結会計年度末比52百万円(32.2%)増加し、2億17百万円となりました。2021/11/26 10:29
ホ 純資産
利益剰余金が5億10百万円及び為替換算調整勘定が2億43百万円それぞれ増加したことにより、前連結会計年度末比7億74百万円(20.1%)増加し、46億21百万円となりました。この結果、総資産残高は、前連結会計年度末比12億48百万円(24.1%)増加し、64億35百万円となりました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/11/26 10:29
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産、負債、収益及び費用は、在外連結子会社の決算日及び仮決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2021/11/26 10:29
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/11/26 10:29
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年9月1日至 2020年8月31日) 当連結会計年度(自 2020年9月1日至 2021年8月31日) 1株当たり純資産額 1,191円81銭 1,431円91銭 1株当たり当期純利益金額 14円80銭 171円18銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。