ムトー精工(7927)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - プラスチック成形事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 2億8569万
- 2014年12月31日
- -2億5272万
- 2015年12月31日
- -2億3720万
- 2016年12月31日
- 3億2351万
- 2017年12月31日 +249.13%
- 11億2948万
- 2018年12月31日 -21.73%
- 8億8407万
- 2019年12月31日 +13.94%
- 10億730万
- 2020年12月31日 -5.77%
- 9億4915万
- 2021年12月31日 -45.71%
- 5億1525万
- 2022年12月31日 +163.09%
- 13億5558万
- 2023年12月31日 +16.41%
- 15億7809万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- プラスチック成形事業
当セグメントにおきましては、デジタルカメラ部品や自動車関連部品は得意先からの受注が増加傾向にありますが、プリンター部品や電子ペン部品、金型では受注が減少し、売上高はほぼ横ばいとなりました。しかしながら、省人化・省力化を図り、固定費をはじめとした経費削減に努めたことにより、増益となりました。その結果、当第3四半期連結累計期間において、売上高はセグメント間の内部売上高を含めて191億9千1百万円と前年同四半期と比べ2千3百万円(0.1%)の減収となりほぼ横ばいでしたが、セグメント利益(営業利益)は15億7千8百万円と前年同四半期と比べ2億2千2百万円(16.4%)の増益となりました。2024/02/08 15:19