建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 1億6778万
- 2019年3月31日 -4.16%
- 1億6081万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 4.帳簿価額のうち「その他」は、建設仮勘定であります。2022/09/13 15:16
5.建物及び土地の一部を賃借しております。(年間賃借料70,551千円)
なお、連結会社以外からの賃借面積(㎡)は [ ] で外書きしております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2022/09/13 15:16
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 2~47年 機械及び装置 2~8年 工具、器具及び備品 2~20年
定額法 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2022/09/13 15:16
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 - 千円 438 千円 機械装置及び運搬具 3,452 千円 13,987 千円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/09/13 15:16
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物 133,065 千円 137,791 千円 土地 459,900 千円 433,389 千円
- #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1.有形固定資産の減価償却累計額2022/09/13 15:16
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物及び構築物 3,992,750 千円 4,247,767 千円 機械装置及び運搬具 9,934,150 千円 10,621,694 千円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2022/09/13 15:16
2.「当期減少額」欄の ( ) は内数で、当期の減損損失計上額であります。建物 ボイラー 1台 15,900千円 機械装置 レーザー印字装置 3台 6,600千円 レーザーロボット搬送装置 3台 39,500千円 平吹きライン設備 1台 51,000千円 塗装ライン設備 1台 6,700千円 射出成形機 10台 124,400千円 金庫炉 1台 13,326千円 工具器具備品 射出成型用金型 28台 239,836千円 空調機 1台 8,300千円 リース資産 ホストコンピュータ 1式 7,915千円 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2022/09/13 15:16
当社グループは、事業用資産を投資の意思決定単位である各社の事業別に資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失額 岐阜県各務原市 事業用資産 建物 9,837千円 (プラスチック成形事業) 機械装置 39,229千円
当連結会計年度において、営業活動から生じる損益が継続してマイナスであることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(593,049千円)として特別損失に計上しております。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2022/09/13 15:16
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~10年 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/09/13 15:16