- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
負債につきましては、110億7千5百万円と前連結会計年度末と比べ1億7千5百万円(1.6%)の減少となりました。流動負債は75億6千6百万円と前連結会計年度末と比べ1億6千2百万円(2.2%)の増加となり、固定負債は35億8百万円と前連結会計年度末と比べ3億3千7百万円(8.8%)の減少となりました。
純資産につきましては、117億2千8百万円と前連結会計年度末と比べ1億7千8百万円(1.5%)の減少となりました。
②キャッシュ・フローの状況
2022/09/13 15:16- #2 資産の評価基準及び評価方法
決算期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
2022/09/13 15:16- #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2022/09/13 15:16 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(6) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
2022/09/13 15:16- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(2018年3月31日) | 当連結会計年度(2019年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 11,907,098 | 11,728,826 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 677,484 | 688,524 |
| (うち非支配株主持分(千円)) | (677,484) | (688,524) |
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