支払手形
個別
- 2018年3月31日
- 9億665万
- 2019年3月31日 -11.1%
- 8億604万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が期末残高に含まれております。2022/09/13 15:16
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 受取手形 - 千円 820 千円 支払手形 29,709 千円 21,029 千円 設備支払手形 - 千円 7,127 千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動負債)2022/09/13 15:16
流動負債につきましては、前連結会計年度末に比べ1億6千2百万円増加し、75億6千6百万円となりました。短期借入金が2億1千5百万円、その他(流動負債)が2億3千8百万円それぞれ増加し、支払手形及び買掛金が3億9百万円減少したことなどが主な要因です。
(固定負債) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されております。投資有価証券は、主に取引先企業との業務に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2022/09/13 15:16
営業債務である支払手形及び買掛金は、ほとんどが4か月以内の支払期日であります。また、その一部には、原料等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されておりますが、恒常的に同じ外貨建ての売掛金残高の範囲内にあります。
借入金は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、償還日は決算日後、最長で6年後であります。