- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
イ 製品
プラスチック部品等
移動平均法
金型
個別法
ロ 原材料
移動平均法
ハ 仕掛品
プラスチック部品等
総平均法
金型
個別法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/09/13 15:20 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
負債につきましては、104億2千5百万円と前連結会計年度末と比べ9億6千万円(10.2%)の増加となりました。流動負債は73億9千4百万円と前連結会計年度末と比べ12億6千3百万円(20.6%)の増加となり、固定負債は30億3千1百万円と前連結会計年度末と比べ3億2百万円(9.1%)の減少となりました。
純資産につきましては、125億6千万円と前連結会計年度末と比べ8億7千8百万円(7.5%)の増加となりました。
②キャッシュ・フローの状況
2022/09/13 15:20- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
2022/09/13 15:20- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
決算期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
2022/09/13 15:20- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(2020年3月31日) | 当連結会計年度(2021年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 11,681,987 | 12,560,331 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 658,572 | 729,201 |
| (うち非支配株主持分(千円)) | (658,572) | (729,201) |
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