- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
イ 製品
プラスチック部品等
移動平均法
金型
個別法
ロ 仕掛品
プラスチック部品等
総平均法
金型
個別法
ハ 原材料
移動平均法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~10年2024/06/20 14:32 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
当連結会計年度(2024年3月31日)
当連結会計年度に取得した有形固定資産について、取得価額から控除した圧縮記帳額は、機械装置及び運搬具3,000千円及び無形固定資産786千円であります。
2024/06/20 14:32- #3 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資については、生産設備の増強、生産合理化・作業効率化などを目的とした設備投資を継続的に実施しております。加えて、新工場や倉庫の建設に関連した設備投資を実施いたしました。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
当連結会計年度の設備投資の総額は2,880百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
2024/06/20 14:32- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 2~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2024/06/20 14:32- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
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