ヤスハラケミカル(4957)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年9月30日
- 6億6426万
- 2011年9月30日 +49.23%
- 9億9128万
- 2012年9月30日 -86.66%
- 1億3224万
- 2013年9月30日 +45.95%
- 1億9302万
- 2014年9月30日 +120.64%
- 4億2587万
- 2015年9月30日 +0.99%
- 4億3007万
- 2016年9月30日 +9.89%
- 4億7259万
- 2017年9月30日 -2.05%
- 4億6292万
- 2018年9月30日 -3.91%
- 4億4482万
- 2019年9月30日
- -1269万
- 2020年9月30日
- 9891万
- 2021年9月30日 +275.27%
- 3億7119万
- 2022年9月30日 -38.04%
- 2億3000万
- 2023年9月30日 -37.83%
- 1億4300万
- 2024年9月30日 +535.66%
- 9億900万
- 2025年9月30日 -5.06%
- 8億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2023/11/13 9:07
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △416 四半期損益計算書の営業利益 230
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2023/11/13 9:07
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △494 四半期損益計算書の営業利益 143 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ルペン化学製品2023/11/13 9:07
粘着・接着用樹脂においては、工業テープ用途のテルペンフェノール樹脂が低調に推移した一方、自動車用途の変性テルペン樹脂及び工業用途のテルペン樹脂が好調に推移したことにより増収となりました。化成品においては、電子材料分野及び木工用途のワックスが好調に推移したことにより増収となりました。この結果、当事業全体の売上高は4,717百万円(前年同四半期比7.7%増)、営業利益726百万円(同33.6%増)となりました。
②ホットメルト接着剤