全事業営業利益
連結
- 2010年6月30日
- 30億6600万
- 2011年6月30日 +28.8%
- 39億4900万
- 2012年6月30日 -12.56%
- 34億5300万
- 2013年6月30日 +18.97%
- 41億800万
- 2014年6月30日 -8.76%
- 37億4800万
- 2015年6月30日 -13.93%
- 32億2600万
- 2016年6月30日 +19.22%
- 38億4600万
- 2017年6月30日 +13.78%
- 43億7600万
- 2018年6月30日 -11.15%
- 38億8800万
- 2019年6月30日 -0.9%
- 38億5300万
- 2020年6月30日 +12.61%
- 43億3900万
- 2021年6月30日 +21.85%
- 52億8700万
- 2022年6月30日 +17.87%
- 62億3200万
- 2023年6月30日 -4.61%
- 59億4500万
- 2024年6月30日 +26.04%
- 74億9300万
- 2025年6月30日 -3.28%
- 72億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△31百万円は、セグメント間取引に係る内部損益取引の調整額79百万円、セグメント間取引に係る棚卸資産の調整額△107百万円、その他△3百万円であります。2023/08/10 9:13
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.香料事業はフレーバー、フレグランス等の製造・販売を主な事業内容としており、当該事業の売上高は主に一時点で顧客に移転される財から生じる収益で構成されております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.香料事業はフレーバー、フレグランス等の製造・販売を主な事業内容としており、当該事業の売上高は主に一時点で顧客に移転される財から生じる収益で構成されております。2023/08/10 9:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- フレグランス部門は、当社単体の売上が増加したことを主因に前年同期比2.7%増加し、6,047百万円となりました。2023/08/10 9:13
利益につきましては、営業利益は、原料費の増加等に伴う売上原価率の悪化、並びに販売費及び一般管理費の増加を主因に前年同期に比べ287百万円(4.6%)減少し、5,945百万円となりました。経常利益は営業利益の減少並びに為替差益の減少を主因に、前年同期に比べ601百万円(8.6%)減少し、6,397百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、経常利益の減少並びに投資有価証券売却益の減少を主因に、前年同期に比べ1,182百万円(18.1%)減少し、5,355百万円となりました。
なお、当第3四半期連結累計期間における損益計算書の換算に適用する主要通貨の日本円への換算レート(期中平均レート)は、下記のとおりです。